【ハイライト】全日本学生馬術大会初日 障害馬術競技 第1回走行(後半)

馬術競技の大学日本一を決める「全日本学生馬術大会」が11月1〜11月3日、山梨県馬術競技場(北杜市)で開催され、選手と馬が“人馬一体”となって完璧な演技を目指しました。

大会初日は障害馬術競技が行われ、個人では関西大学の永合更良々選手、団体では日本大学が優勝を果たしました。

第1回走行(後半)の模様をお伝えします。

■個人
優勝 永合更良々選手(関西大学)
2位 山下大輝選手(早稲田大学)
3位 名倉賢人(日本大学)

■団体
優勝 日本大学
2位 関西大学
3位 同志社大学

そのほかUNIVAS CUPの配信ページはこちら